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怪談えほん 3
京極夏彦 作 町田尚子 絵 東 雅夫 編
おばあさんの古い家で、ぼくはしばらく暮らすことになった。その家の暗がりに、だれかがいるような気がしてしかたない。京極夏彦と町田尚子が本物の「怖さ」を描き出す。
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