18年9月の新刊★ペネロペと名画をみよう

 

ペネロペたちと一緒に、世界的な名画をみに行こう!
これはなんの絵かな?

 

 

 

ルソー、セザンヌ、フェルメール、ドガなど、
名画を見せることで刺激を与え、幼いころから本物を見ることによって、
感性を磨きます。

 

 

また、絵の一部がくり抜かれており、パズル遊びをすることで、
名画をじっくり見ることができ、集中力・考える力を育てます。

 

 

ペネロペがナビゲーター役となり、幼い子でも名画に興味がもて、
楽しめるよう工夫しました。
パズル遊びをしながら、やさしい解説を元に親子で会話しながら、 名画を楽しんでください。

 

保護者の方へ
小さな子どもが名画を楽しむには、そばにいる大人の声がけが大切です。
「この人、何をしてるんだろう?」「ここ不思議だね?」など、
一緒に絵の中に入っていくような気持ちで話しかけてみてください。
「大人が本気でつくったもの」つまり名画は、人の気持ちを引き出す力がとても強いのです。
ですから「名画なんて興味をもたないのでは?」と心配するより、
まずは子どもを絵の中に誘い、大人も冒険をするような気持ちで楽しむとよいのです。
絵本の最後には大人用の解説もありますので、
絵の中の世界へ想像をふくらませてみてください。

 


★9月20日頃発売!

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